中ちゃんの本でも読んだらどうや~♪

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儲からんのはアンタのせいや

著者の痛快な人生の成功と失敗、痛快な企業再生手法、元気でました。



以下、経営のポイント

①流動資産-流動負債>三ヶ月分の支払い金額とする

②一ヶ月の返済の元本額(月々の返済額)<損益計算書の月々の経常利益

③支払手形と受取手形は常に対比し、支払手形の金額を受取手形の金額が上回っていなければならい

④損益計算書の支出以外の捉え方(表現されない支出部分)
  「返済の元本部分」や「定期積立」のように預け入れする金も支出と考える
  簡単に使えない金は最初からないものと考える。毎月少しずつでも会社に金が残る体質になる。

⑤支払うべき法人税、消費税、地方税なども引当経費として支出とみなし、積み立てる

なるほどです。
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桂幹人さん | コメント:0 | トラックバック:0 |

大江戸神仙伝

「幸せの条件」の中で、なんとなく紹介されていたこの本。
SFです。
リアルな江戸の描写すばらしいです。



石川英輔さん | コメント:0 | トラックバック:0 |

幸せの条件

車でFMラジオ聴いてたら、この本の紹介がありましてアマゾンで注文して読みました。
いろんな出会いで人生変わるな~!



誉田哲也さん | コメント:0 | トラックバック:0 |

とんび

泣いても~た~!



重松清さん | コメント:0 | トラックバック:0 |

黒字化せよ!出向社長最後の勝負!

図書館でなにげなく見つけたこの本、出会えて良かったーと思える本です。

赤字続きの会社に出向を任命され、1年で黒字化の見込みが立たない場合は会社は精算との状況。

出向社長はどうしたのか。



私の中では「経営のバイブル」と勝手に認定しました。

この本に説得力があるのは、実話であるというところ。

本当に良い本に出会いました。ありがたや~(^-^)/

本書から学んだこと、絶対対に覚えておきたいこと

会社の方向というか社員の行動指針は
第一に「オレがやる」 第二に「協力する」 第三に「明るくする」
とのこと。これ一番シンプルで分かり易い。仕事はこの3つの心構えで行うのが良し間違いない。

もう一つ、今まで気がつかなかった考え方です。
「会社の為の社員ではなくて、社員の為の会社。」
たしかにそうや、社員の為に会社があるとの考え方が正解や-!
猿谷雅治さん | コメント:0 | トラックバック:0 |
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